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オフロードバイクと北海道の楽しい林道♪
by kawasaki_ninjya
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緑のガラス
西暦1945年人類初の原爆実験マンハッタン計画が遂行された。
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このマンハッタン計画を成功させ、後に水爆実験に徹底して
反対したために辞任に追い込まれた原爆の父「ユリウス・ロベルト・
オッペンハイマー博士」が、7年後ロチェスター大学の講義にて
「果たしてアラモゴードでの原爆実験が本当に世界初なのでしょうか?」
という質問を受け、以下のような意味深な発言を残しているのである。
「ああ、近現代においては初めてだろう」。
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人類史上初めての原爆実験が行われた際、爆発の高熱で砂漠の砂は
溶解して緑色のガラスのように変化していたという。
この実験結果にただならぬ興味を示したのは以外にも考古学者だった。

彼ら考古学者が当時 およそ8000年前のユーフラテス遺跡を掘削
していた時に現れた奇妙な地層と同じだったからだ。

原爆実験のような大きな爆発によって、砂に含まれるシリコンが溶解し、
緑色のガラスに変色して地表を覆う事は良く知られた事実である。
しかし、そうしたガラスが凡そ現代的な核実験からほど遠い世界中の古代の
地層から発見された場合、それは一体何を意味するのだろうか。
ある科学者は言う。それらのガラスは古代において核戦争、あるいは核実験が
行われた証拠に違いないと。
これは到底信じられない理論である。
しかし、緑色のガラスが地層から現れた事は紛れもない事実なのである。

"マサチューセッツ工科大学卒の史上初のエンジニア、アルビオン・W・ハート
がアフリカ内地における開発プロジェクトを任命された時のことである。
彼をはじめとした開発者の一団は砂漠を横断し、アフリカの未開地へと向かう
険しい道を進んでいた。
「その時、彼は説明しようのない景色を目の当たりにして、言葉を失った。
それは見渡す限り続く、緑がかったガラスに覆われた広大な砂漠だったので
ある。」
そして文章は以下のように続く。
「そしてそれから数十年後、彼は人類史上初めての原爆実験が行われた砂漠
を歩き、その光景を見て確信した。
それは彼が50年前にあのアフリカの砂漠で見たものと全く同じ光景だったの
である。
(「岩と鉱物」誌1972年/396号 マーガレット・キャソンの記事
「A・W・ハート伝」より)」"

このアルビオン・W・ハートが見たリビアの砂漠では、南北に130km×東西に
50kmの卵型のエリアに散布する形で半透明黄緑色のガラスが多量に発見さ
れている。
現在では科学者の間ではこれらのガラスは隕石衝突によるものだとされている
が、そこから隕石やクレーターは一つたりとも発見されていないのだ。


モヘンジョダロ遺跡の謎

古代核戦争を示唆する遺跡として最も有名なものとして現在のパキスタン南部
に位置するハラッパ遺跡、そしてモヘンジョダロ遺跡がある。
この遺跡は1921年に発掘され、その遺跡中の路地だった場所からたくさんの
奇妙な人骨群(46体)が発見されたことから「モヘンジョダロ(死の丘)」と命名さ
れている。
遺跡から発見された人骨群は互いに手をつなぎ合い、埋葬されることなく、ただ
路地に横たわっていたのである。
それはまるで、そこで一瞬にして多くの人が命を落としたとしか思えないような、
異様な光景だったのだ。
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そして調査の結果、人骨群はおそらく紀元前2300年〜2500年前のものであ
ると断定されたが、一体何がこのような異常な光景を作り出したのかという答え
はとうとう得られていないままである。
また人骨群には時間をかけて腐ったような形跡や、野生動物に肉を食べられた
ような痕もないため、発掘に当たったハーグリーブズ博士も「ただ一瞬にして
集団が異常な死を迎えたとしか思えない」とその印象を語っている。

また同遺跡では、後に調査に当たったロシアの科学者が人骨群の一部から
通常の50倍に上る放射能を検出し、更に町の壁からは過去に異常な量の熱
を一瞬にして浴びたような形跡、そして多量のガラス片(瞬間的な高熱を浴び、
溶解した状態のまま固形化した物質)が発見されたため、まるで核爆発が行わ
れたとしか思えないような異様な雰囲気を発しているのである。
しかし同地域には火山もないため、そうした町を一瞬で焼き尽くす程の高熱が
一体何によって作られたのか、謎は深まるばかりである。

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また発見された人骨群は炭素年代測定法によって紀元前2500年頃のもの
であると判明したが、万が一放射能を浴びていた場合、それは確実に判別
結果に影響を及ぼす為、おそらくはもっと古いものであると考える事もできる
だろう。

そして更に、インドのボンベイ付近からは大量のクレーター跡も発見されている。
最大のものは直径凡そ2.1kmに上るもので、年代は凡そ5万年前に遡るという。
しかし奇妙な事に同クレーター付近からは原因となるべき隕石自体は一切発見
されず、巨大なクレーターのみがそこに残っているのだ。
調査によれば、そのクレーターを作った衝撃はおそらく600,000気圧という凄ま
じいものであり、更に同クレーターからはモヘンジョダロを始めとする一連の遺跡
と同じように、ガラス質の地表、そして「瞬間的な高熱」の跡が発見されているの
である。

古代インドの2大叙事詩「マハーバーラタ」、「ラーマーヤナ」に描かれる神々の
戦争のシーンには、まるで核兵器であるかのような強烈な光と熱を放つ大量破
壊兵器(アグネアの矢)が登場する。
さらに聖書の創世記では神の怒りに触れた町「ソドム」と「ゴモラ」が一瞬にして
灰と化すシーンもある。
これらの文献、そして遺跡に残された核戦争の面影は、我々に一体何を語りかけ
ているのだろうか。
人類は既に一度、いや幾度にも渡って核爆弾で滅びているのだろうか。

いつも良く見るHPでの記事。
これって、よくよく考えたら、凄い怖いことですなあ。
我々人類は今の科学力は果たして2度目の文明なのか?
現実逃避をするには最高の題材である。
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by kawasaki_ninjya | 2005-12-05 19:46 | だらだら日記
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