(^_^)enduro

オフロードバイクと北海道の楽しい林道♪
by kawasaki_ninjya
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STDE木古内サバイバルエンデューロ参戦記~猫背中年ライダーの挑戦~ 大会二日目
さて、いよいよ2日目の朝。
この日も天気は上々♪。
AM4:30に起きだし、ごそごそと準備。
それにしても・・・・体・・・痛い・・・あちこちギシギシ言っとるがな・・・
「こりゃー、今日1周も走れないんじゃ・・・・」とか頭をよぎるが、「まあ今日こそ
無理をせず、早めのリタイヤをしよう。体を大事にしてあげよう」と自分に言い聞かせる。








あちこちギシギシ言ってる体を引きずりながら、会場へ向かう。
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いそいそと、ウエアーに着替えて、「必殺ケツ擦れ防止薬」をおしりに塗りたくる。
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この薬が・・・また冷たくて思わず「おひょひょひょ~」とかいってまう・・・。

朝のうち30分だけのピットタイムがある。
この30分の間にマシンの整備をしなければならないのだが、ワシはリアタイヤ交換無し
なんで、結構時間的には余裕~。
タイヤ交換をする人は、かなり汗をかきながら交換してたけどね・・

タイヤ交換をする社長
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ワシはエアクリ交換とスポーク、他各部マシ締めのみ
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Hiroくんは初日に一回転してブチ壊れたフォークカバーを交換・・・
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結構たいへんそうだった・・・

福Pさんもタイヤ交換無しなんで軽整備のみ
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MASAさん、JUNさんも軽整備のみ
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姉さんはなんとフロント部がゆるゆるでブレーキが不調だった様子・・
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なんとかみんな30分の時間内に整備終了。
そしてスタート位置へバイクを移動させる。
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ライダーミーティングの後、自分のスタート順まで待機。

待機中は・・・当然雑談タイム~
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初日ほどの緊張感は無いけれども、やっぱり、少々緊張するなあ・・・
スタートを待つトップグループの人たち。
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そしていよいよ!AM8:00 レーススタート!!
またまた、別次元のスピードで駆け抜けていくトップ集団!
水しぶきがすげえ・・・噂では、この水しぶきでENDURODAYS管理人のカメラが
壊れてしまったとか・・・・おいたわしや・・・・・

近藤選手と藤原選手
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内山選手
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そして、社長!!
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福Pさん!
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JUNさん!
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姉さん!
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ワシやHiro君、JUNさんのスタート写真はありませんでした・・・orz。

2日目は初日のコースの逆走です。
途中までは同一コースを走り、途中から逆走ルートへ入ります。

二日目なので、ワシは無理せず、相変わらずのんびりペースで走る。
ぐりぐりとまた林道を走り、山を走り、川とヤチポイントへ・・・・
2日目のヤチは結構あれてきていて、ルートを間違えると、マジでヤバイ。
しかもこのヤチは下に木の根が張り巡っているんで、滑り出すと、どうにもこうにも
上がらない。
落ち着いてルートを見極めながら、ヤチを通過。
ヤチ -->ザブーーン-->ヤチ-->ザブーンを繰り返す。
おおお、朝一発目の川の水は冷てええええ!一発で目が覚めました。
その後も、ウッズ、ガレ林道、と順調に走っていきます。
んが!昨日の下りは今日の上り。
なんか一カ所、結構な激上りが!!落ちついて登ればのぼれるんですけどね。。
無理せず流しペースのおかげか、ことのほか、順調に走っていく。
あれよあれよという間に、あっという間に、中間ポイントへ・・
この中間ポイントではスタッフの方々に「ガンバレー」とか「ファイトー!」とか
声をかけてもらえるので、ちょっとうれしい&テンションアップ。

思っていたより、体も動く。っていうか麻痺してる?首の状態も痛いけど想定範囲の中だ。
やがて鉄塔下のウオッシュボード地帯へ・・・
相変わらずスゲー高低差だよなあ・・・しかも首が痛いし・・しかし・・・昨日には
感じなかった「牛の糞」のスメルが漂ってる・・・

そして、黒土の作業道区間へ・・・・・
んでも、昨日ほど苦労せずにヌルヌル、ヨタヨタ上がっていく。
アクセルはあけちゃダメみたい。アイドリングよりちょい高めでハンクラは使用せず、
「ぼぼぼぼぼぼ」と言いながらバタバタしてるとヌルヌル上がっていくではないか。
「はあ・・2ストとはいえ250CCだもんな・・こりゃ楽ちんだあ♪」と油断してると・・
ルートを間違え、木の根地獄の轍に・・・うきゃー、やっちまったい。
しかし、そこは冷静モードなワシ。
轍変更をして、よけいな体力を使う前に、バイクから降りて、轍の確認をする。
お!木の根があちこちに・・んで、ちょっと木の根を引っ張ってみると・・
なんだ!排除できるじゃんか!
さっそく、てくてくと邪魔になりそうな木の根を排除して、のろのろと上がっていく。
轍で填ってる人たちは闇雲にアクセルを「ぎゃんぎゃん」回してラジエターが沸騰してるけど、
逆にそんなに回したら登りませんよ~半クラを使ってる人もいたけれども、クラッチがダメに
なっちゃいますぜ~。
そんな人たちを横目に、スルスルと登っていく。う~ん、快感。
それほど難儀せずに作業道区間を抜けて、しばしシングルトレイル区間を楽しむ。
途中に何台か追いついて、ゆっくりと追い越す。
追いつくってことは、その人よりもペースが速いってことだもんね♪
だんだんとバトルするのが楽しくなってきた。

人とバトルすると、面白いよ。マジで。
自分が得意な場所では抜かして、自分が苦手な場所では抜かされて。
トータルでは同じくらいかな?とか。
んで、あっという間にピット前の川に到着。
バトルしながらだと、あっという間に着くのね。。。。。
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もちろんみんなも続々と1周目ゴールしてくる。
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あんまりにも楽しく走れた物で調子にのって2周目突入!
2周目になると、体のコリ、ハリもほぐれて、さらに気持ちよ~く走れる。
ウヒ、調子に乗ってちょっととばしちゃおうかな~とか。
しかーし、ウッズのギャップと、木の根のWコンボでバランスを崩し、立木に激突寸前!
おーーーやばかったーーーー、その後、、ガレの上りで調子くれてコースアウト寸前!
おーーーあと10CMしかなかった・・・崖落ちまで・・・
なんか、変にテンション上げると、逆にリズムを乱してしまうかも・・・
でも、たびたび追いつくとバトルして、離されて、またバトルして、ちょっと頑張って
抜かせて・・とかやってるうちに、2周目ゴールへ。
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「ふいーーーちかれたーーーー」
さて、初日と同じ2周走った事だし、ちょっと休むかな・・と。
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ピットクルーのみんなも「無理やめとけ!怪我に響くよ~」と言ってくれてるし。
いったんヘルメットも脱いで、たばこなんかすったりして。
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ゆるゆると20分くらいピットで休んでました。
これが・・・レース終了後えらい後悔する羽目になろうとは・・・・・

さて、ピットでぼさーっと休んでいる間に、飛び石で外れたライトの補強とかすます。
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「さ~て、3周目はゆるゆるとコース上で写真でもとってきますわ~」とゆる~く出走!
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ワシが出走した後に、JUNさんがパンクをして帰ってきました。
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もちろん、きっちり修理して出走。

さすがに3周目、体もあちこちツッてきました。
スタンディングしている足は、ずーーっと強制的にスクワット状態だから、ピクピク痙攣
してきます。
腕ももうだんだんと押さえが効かなくて、凡ミスが続いて、あわや転倒・激突という事態
が頻発してきます。
このころになると、「ああ、もう止めよう、ここで休もう、もう止めよう、なんで俺ぁ走ってる?」
と自問自答モードになってます。
ちょっとしたギャップでハンドルから手がすっぽ抜けたりし始めます。
走りながら、ぼーっと、去年の事とか、今年初めの頃を思い出してました。

「ああ、俺ぁ、今、あの憧れの木古内を走ってるんだなあ・・・」と。
一昨年、去年と参加した南北海道エンデューロでは規定周回数を回れなくてリタイヤ・・
リタイヤした経験しかありません。夏のレースは。
そして、今年、木古内に参戦を決めてから練習に次ぐ練習の週末。
腕の逆間接を決めたり、首の骨折ってみたり、筋肉断裂寸前の打撲を負ってみたり・・
「すべてはこの大会の為だったんだよなあ・・・」とぼんやり考えていた。
考えているうちに・・どんどんとある欲求が高まってきた。
「完走をしたい!なんとしても完走を!」

ここからは、ヘルメットの中で大声を出しながら走った!
「おりゃあ~俺!なにやっとるんじゃあ!キリキリ走らんかい!俺!」
もうね、すぐ心折れそうになる自分に叱咤激励ですよ、、マジで。
コースも三周目ともなると、だんだん荒れてきて、前はすいっと行けたところでも、
うまく行けなくなってたり。
特にヤチポイントは急遽ハマリコースのところにマーシャルが出て、「こっちこっち!」と
生き残りラインを教えてくれたりしていた。
そして運命の黒土作業道ポイント・・・・・・
疲労からか、旨く登れず、轍も荒れ放題荒れてきて、「嗚呼・・俺ぁもうだめだ、限界だ!」と
思っていた矢先!なんとあの「石井正美師匠」が見事な、本当に見事なライディングで
目の前の作業道をスパスパ登って行くではないか!!
しばし見とれていた。本当に・・「あああ、すげえ・・・俺も・・俺もいつかはあんな風に
バイクを走らせてみたい・・・」
そう思ったとき、消えかけていた闘志が再びメラメラと燃え上がった。
「やってやる!やってやるとも!!俺だって遅いなりにもやってやる!」
俄然元気を吹き返し、こっからまたまた、キレました。
このときはもう、怪我の事とか、痛みとかは完全に忘れていたと思う。
「おりゅおああああ!逝けやーーーーーーーーー!」とつっこんでいきます。
無我夢中で走ってるといつの間にかゴール地点が見えてきました。
猛然と走り込み3周目ゴール。
ピットに飛び込んだ。
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飛び込見ながら、「まだ時間間に合いますか!」とタイムキーピング係のH田さんに
確認!
「おお!まだ逝けるぞ!完走できるぞ!」と心強いお言葉!
そしてチーフメカニックの前Pさんの最終意思確認
「Ninjyaさん!行く?行くか?行けるか?」

ここで止めたら漢じゃない!真性どM協会員の名が廃る!
そして「逝きます!!」とワシ。

そしてチーム総監督の大将を見ると!!





















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爆睡シテヤガル!!
この監督・・・・・・・っていうかこの人だけは・・・ホントニ・・・モウ・・・
人が珍しく熱くなってるときにこれだよ・・・安らかな寝顔だよ・・
とにかくピットを飛び出していくワシ。
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4周目は不思議な感覚だった。
3周目はあれほどきつかった体がウソのように動くではないか。
「おおお!こりゃ逝けるぜ!」と思い、のっけから全開走行!
途中何台か崖落ちしたバイクを見かける。
でもライダーは元気そうだったので、そのまま通過。
「おおここで焦って崖落ちしちゃイカンイカン」と言い聞かせながらガレポイントを
走っていく。
ヤチポイントも川ポイントもヨタヨタしながら、なんとか通過。
体は痛くないのだけれど、いかんせん押さえが効かなくなってる。
なんで、川でもぐらっときて水没の危機を何度か味わう。
あちこちで水没者も見かけたから、きっと川も荒れてきてるんだろう。
慎重にことさら慎重にラインを見ながら走り抜ける。
ガレの上りも荒れ放題荒れてきていて、楽勝で登れた坂もリアを左右に激しく振りながら
登っていく。
何度か、オーバースピードでコーナーに突っ込んでしまい、崖落ちの危機にさらされながらも
なんとか、ウオッシュボードポイントへ。
無難にこなして最後の山場「黒土作業道ポイントへ」
ここはさっきのラインをと思っていたらハマッター!!orz
しかし、マーシャルに助けてもらい、なんとか登り切った。

「あと少し、後少しだあ!もう少しでゴールだああ」と林道全開でコーナーリング!
その時リアが大きくずるっと!
「しまった!」と思うまもなく車体が横に向こうとする。
どんな動きをしたのか覚えてません・・がしばらく蛇行した後に奇跡的に転倒せず
走ってます!!
「ら、ら、ら、ラッキー!!」
そして、ゴール付近の川ポイント。
そりゃあ!と川を渡ったらフロントが「ガン!」と取られた!!
「ヤバ!!」と思ったけど、ここも奇跡的に転倒は免れました。
「ら、ら、ら、ラッキー!!」

そしてとうとうゴールが見えてきました。
例の「ションベン川」(ライダーは何のことか解りますよね・・)を激走し、いよいよゴールの門!
「ここでカコヨクウイリーでもカマスか!!」と一瞬思いましたが、なにせワシはマクレのプロ。
ゴール直前でマクレるなんて
ネタはいりません!!

なんでフツーにゴール。
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そして、最後のタイムカード提出。
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やった!俺ぁやったぞ!!と大声で言いたかったけれども、恥ずかしいので大人しく、
マシンを移動させる。でも、本当は結構感動してました。ちょっとウルっとしましたもん。
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そして、ふと見ると、ワシに闘志をくれた石井正美先生がいるじゃないか!!
すかさずにじり寄り 熱き握手を・・・ってワシびしょぬれだからそれは迷惑だよね・・
ってことで記念撮影をさせてもらう。
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「ワシ、ワシ、石井さんに憧れてGASGASを買ったんです!!(これマジです)」
と熱い告白をした!
まあ、、石井さんは「あ、そうなの?」と至って冷静でしたが・・・。
でも快く一緒に撮影させてくださいまして、本当にありがとうございます。
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あのとき、石井さんの走りを見ていなかったらきっと途中で止めていたでしょう。

憧れの木古内の舞台で、心折れそうになったとき、これまた憧れの石井さんの
ライディングを目の当たりにして、ファイトが闘志が沸いてくるなんて・・・
なんと出来過ぎなドラマでしょうか。

感慨にふけりながらピットまで戻ると、みんな「お疲れ様~」と暖かい言葉をかけてくれた。
これまたうれしい。本当にうれしい。

そしてチーム総監督の大将は・・・・・・








トランポの中で爆睡中でした・・・・

落ち着いたところで、着替えをして、残りのメンバーのゴールを待つことに。
あとゴールしていないのは JUNさんとHIROくん。
JUNさんはパンクを修理しての出走だけに、時間内に入るかどうかが・・・
HIRO君も・・・・・
と、、待つことしばし・・・
キタキタキター!JUNさんキターゴール!!
お、そのすぐ後にHIRO君もキターーーーー!
「ああ、よかった、HIRO君も、JUNさんも完走だねえ」とピットではやんややんやの大騒ぎ。
と・・・そこへ・・なぜかバイクと一緒にHIRO君戻ってきた

なんとJUNさんはトータル5時間59分28秒で完走!
そしてHIRO君は、トータル6時間16秒でタイムアウト!!!!!

つまり・・・・たった16秒で完走にはならず!!!
この事実をしったhiro君・・
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腰砕けになって・・倒れ込みました・・・
しっかし、一番おいしいネタをすべて持って逝かれた感じですなあ。
さすがHIRO君!やるなHIROくん!!これから君のことを「16秒の男!」と呼ばせてもらおう!(爆)

さて、そんな大ネタをカマしながら、表彰式です。
なんとチームアリババからは4名も表彰者が!!
福Pさん クラス7位!
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社長   クラス10位!
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MASAさん クラス7位!
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姉さん  クラス5位!
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そして、総合では 1位 藤原広喜さん
            2位 鈴木健二さん
            3位 石井正美さん
こちらも色々とドラマがあったようです。

あと、ZIPのりんちゃん!なんとクラス優勝です!!
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おめでとーございまーす!!パチパチパチ!!

さてさて、ワシは・・・といいますと・・・クラスでは11位!!10位との差4分と7秒!
あああああ、2周目終わった時ピットでだらだら休んでなかったら・・・とか・・・
まあ、負け犬の遠吠えな訳ですが・・・えぇ・・
でもね、総合でみると、ちょうど100位!おおなんて切りの良い数字なんだ!

でも、、、、せっかくだからメダル・・欲しかったなあ・・・
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一生の宝になったのになあ・・・とか。

まあ、その分来年もまたチャレンジして、良い成績残すぞ~!

と、猫背中年ライダーの野望はさらに続くのです。


PS 
このような素晴らしい大会を準備、運営して頂いた関係者、スタッフの方々、
そして、木古内町民の皆様に深く深く感謝致します。
このような素晴らしい大会、是非来年も開催をお願いしたいと思います。
本当にありがとうございました。そして来年もまた参加致します!

PS2 今回木古内会場にて、沢山の方に声をかけて頂きました。
    本当にありがとうございました。
    しかし、本人至ってテンパっていたもので、満足にご挨拶もできずに、
    申し訳ありません。また、是非このブログ上でも冷やかしコメントくださいますよう
    切にお願い致します。

PS3 今大会に当たって、色々と準備を手伝ってくれた方々、不安におびえる私に
    詳細な資料を作成して頂けた上に、いろいろと助言を頂いた方々。
    往復の車の運転をしてくれた方、そして、暖かい声援をくれた方々。
    本当にありがとうございました。
    なんとか、大きな怪我もなく、無事に、最良の形をもって終われました事を
    深く感謝致します。
    つくづくと、私一人では参加も完走もできなかったと思います。
    皆さんの暖かい手助けがあってこその結果だと、本当に感謝致します。
    ありがとうございました。
    来年も是非よろしくお願い致します。
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by kawasaki_ninjya | 2007-06-26 22:15 | オートバイ
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