(^_^)enduro

オフロードバイクと北海道の楽しい林道♪
by kawasaki_ninjya
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今年一年
えー、このブログを見てくださっている皆様。
今年は本当にありがとうございました。
たくさんの人たちと出会えて、本当に嬉しい一年でした。

今年は、私にとっても、非常に飛躍した年となりました。
レースの成績は・・・散々なものではありましたが、なによりレーサーの購入
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トレーラーの所有、トライアルバイクの購入そして、大会、レースへの参戦。
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去年まで、やりたいなあ・・と漠然と思っていたことが、一気にかなった一年でした。
さて、来年は、、どのような一年になりますか・・・
今からとっても楽しみであります。
そして、さらに、皆様との交流も深めていける年になればいいなあ・・・と
思っております。
更なる新しい出会いも期待をしているところでございます。

私の人生の中の「ベスト3」に入る一年となりました。
これも全て、皆様のおかげだと思っております。

来年もどうかひとつよろしくお願いいたします。

皆様がさらに幸せな年を迎えられるよう、祈っております。

来年はさらにパワーアップした「自虐ネタ」を披露いたしましょう!

はっはっは!中年の冷や水は今日もネタを撒き散らしながら行く訳ですよ。
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はっはっは・・・・・

PS でも・・もうそろそろ、マクれからは卒業したいと切に願う2006年暮れのNINJYAでした。
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by kawasaki_ninjya | 2006-12-29 12:02 | だらだら日記
内戦勃発 ~反撃の狼煙~ 
とうとう・・・とうとう始まった。
今までずっとずっと我慢し続けたこと。
しかし、もう我慢の限界を超えて、尊厳を取り戻すために立ち上がった。

社内紛争勃発。

きっかけはふとしたことだった。
しかし、一旦入った亀裂は怒涛のように崩壊を始めた。

もとより会社とはなんぞや?
ワシは会社=そこで働いている人間 ではないのか?
会社は個人の持ち物ではない。

ワンマン経営は会社を、社員を守るためにワンマンであれば納得が出来る。
厳しいことも我慢が出来る。
しかし、個人の利益のためだけのワンマンで有るならば、到底我慢できるものではない。

ワシ個人がこうむる被害や、苦痛だけであるならば、我慢もできよう。
それが、全体の利益になるならば、ワシは我慢をする。
中間管理職としては当然であろう。

しかし、ワシの部下達が苦しんでいて、喘いでいて、絶望していたら、もう黙っている
ワケにはいかない。
「助けてください」「何とかしてください」「もう気力が出ません・・」等々・・・
彼らの心の叫び、悲痛な気持ちを聞いて、もう黙ってはいられない。
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ワシはとうとう戦いを挑みました。

経営とは?会社とは?組織とは?人材とは?社長とは?常務とは?課長とは?社員とは?
社長だけが変われば良いわけではない。中間管理職だけが変われば言い訳ではない。
社員だけが我慢すれば良いワケではない。
皆が「何が今一番問題なのか?」を明確に掴み、そしてそれを解決するために「行動」を
起こさなければならないのだ。
それぞれのフィールドで。

旧態依然とした時代遅れの体勢、求心力を持たない経営陣、危機を危機として認めない感覚、
自らの責任を放棄して常に被害者顔する人間、責務を全うせず要求だけをする人間。

これらのすべての問題を一掃すべく戦いを挑みます。
すでに昨日火蓋は切って落とされました。
もう止まりません。
一度動き出したなら、ハンパなことはしません。徹底的にやります。
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会社組織にいる人たち全員の為に、皆が反省し、皆が考え、皆が行動し、
よりよい会社になるために。
今自分が出来る最大限の事をしていこうと思ってます。

心は熱く、頭はクールに。
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大きな改革を予感させる2006年暮れのNinjyaでした。
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by kawasaki_ninjya | 2006-12-28 10:25 | だらだら日記
許す・・という事
BGM <--この曲でも聴きながら、まったりと見てください。

昨日 某TV番組を見た。
亡くなった人のメッセージを伝えるという主旨の番組だ。
その中で、今一番の問題は「想像力の欠如」なのだという。
想像力が無いから、「相手の痛みがわからない、わかろうとしない」
想像力が無いから、「人の不幸や、問題を我が物として考えられない」

人としての「想像力の欠如」が現代社会に大きな問題をおこしているのだそうだ。

いじめ問題も 「子供は大人の鑑。大人の社会で陰湿なイジメがあるから、子供の間でも
いじめがあるんです」と言い切っていた。

死してなお、言いたいこと、伝えたい思い。
生前にどれだけ辛い思いをしても、今生きている人たちに「幸せになってほしい」という
願い・・あの世へ逝った人たちはみな、生前にあった出来事すべてを許して、昇天していく。
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ほんの一部であるが、「許す」事が出来ない魂がこの世で浮遊して、永遠の苦しみを味わって
いるのだという。

ふと、我に立ち返って考えてみた。

「どれだけ許すことが出来ただろう。」

そもそも許すということはどういうことなのだろうか?

様々な本の中で一貫して訴えていることは、「許す」行為は他人のためでなく、
自分のためなんですよ・・という事だ。

人を憎んだり、うらんだりすることによって、心はその人に縛り付けられ、その苦痛を
延々と感じてしまうことになるのだという。
その相手を「許す」事によってその呪縛から解き放たれ、自由になることができるのだ・・
という。

そして大事なことがもう一つ。
「誰かを許すことによって、また自分も誰かから許される」ということだ。

許すから、許される。
許すことによって、自分が自由になり、魂を成長させることが出来る。

そして、すべてを許すことが出来たとしたなら、永遠の心の安らぎを得ることが出来る。

誰かを想い、誰かの痛みを想像し、誰かの悪意を許す。

誰かが、自分を傷つける言葉を言ったら、

「何故この人はそういうことを言うのだろう?」
「本当は何を私に言いたいのだろう?」
「私がその人にその言葉を言わせてはいないだろうか?」
「同じ事を他の誰かにしていないだろうか?」

相手の心の奥底を想像し、そして、「でも、すべてを受け止めて、許そう」と心で思う。
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一番難しくて、でも、一番大切なことだと、つくづく思った。

頼みます。見ないで・・ワシの本音が・・
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by kawasaki_ninjya | 2006-12-27 10:53 | だらだら日記
クリスマスの奇跡
あ、どうも、最近すっかりスネスネモードのninjyaです。
え?もういい加減切り替えろ?えぇえぇ。わかっちゃいるんですが・・。
なにせ、今抱えている仕事が、なかなかスムーズに流れないストレスも
あいまって、イライラMAXになっているわけですよ。えぇ。
今年もあと4日しか仕事日が無いのに、まだ重要案件がすべて流れないわけですよ。
某大学の事務さんも必死にやってくれているのはわかるんですが・・
昨日、担当事務官との会話・・
ワシ 「いやー、もう入札なんてメンドーなことしないで、ウチにマル投げ
    してくれたら、すべて、万事うまくやるんすけどね・・」
事 「うん、そうしたいのはヤマヤマなんだけどね。今ほら大学で色々不祥事が
   あるじゃない?それできびしいんだよね・・・」
ワシ 「でも、そんなことを言って、全部やっていたら事務官の体もたないでしょ?」

事 「・・・・・そうなんだよね!勝手に文科省でさ!色々と難癖つけてきてさ!
   現場を全くみようとしないんだよね!どれだけ大変か!ってことをさ!」

ワシ 「・・・・・・・なんかウチの会社と似てますね・・・」

事 「公務員って楽ってイメージ有るでしょ?でも内情は酷い陰湿な世界だよ・・・」

ワシ 「そうなんですか・・・」

事 「上には絶対逆らえないし、馬鹿な上に当たるとそりゃもう、最悪さ。」

ワシ 「そうですよね~(激しく同意)上がねえ・・・」

事 「給料やすいしさ~、ボーナスなんぞ大幅カットだよ、大幅カット!」

ワシ 「・・・・あの・・・ワシは全!カットなんすが・・・」

事 「・・・・うわー・・悲惨だねえ・・・大変だねえ・・・」

ワシ 「そうなんすよ(涙)だから、物件全部ワシの指定価格で落札してください・・」

事 「はっはっは!それはダメ!」 

ワシ 「orz」

とまあ、くだらないヨタ話をしていたわけですが・・・

そんなささくれだった気持ちに、ほんのすこしさわやかな風を・・・

あのモンスターたちの「クリスマス」
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この動画でもみて和んでください・・
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モンスターたちのクリスマス <<---クリック!
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by kawasaki_ninjya | 2006-12-26 09:54 | だらだら日記
リュック。
そういえば、、、ワシとO関さんはいつも山にリュックを背負っていく
そして、大将にいつも「お前パリダカールにでも出るつもりか?」といわれるくらい
リュックに荷物が入って、パンパンになっているのだ!
O関さんも同一なのだ。
なんとなく、O関さんもワシと同じ「心配性」とみた!
しかし、リュックならまだしも・・・
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ん?んんんん?

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う?牛?うし?
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「はあーい!ナイスDAY!おい相棒いいサイクリング日和だぜ♪」
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牛「って!おい!まさかわしゃ、昼飯なんじゃあ・・・・」ガクガクブルブル・・
男「おいおい、馬鹿いうなよ、相棒じゃあないか?ニヤニヤ・・・・」
牛「んじゃあ、じゃあ、じゃあ、そのポッケのナイフとフォークはなんだ?なんなんだ?んん?」
男「(ニヤニヤ)オイオイ考えすぎだって(ニヤニヤ)」
牛「きゃー、コイツ食う気だ!わしゃを食う気だ!タスケテクレー!」
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世の中いろんな人がいるもんですな・・
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by kawasaki_ninjya | 2006-12-25 10:40 | だらだら日記
クリスマスニュース!!
クリスマスを目前に控えた12月22日、米国ワシントン州スポーケン郡の
地元紙Spokesman-Reviewが公共バスに出没して乗客にプレゼントを
配っている謎の女性のことを伝えた。
その女性は、停留所から颯爽とバスに乗り込み、乗客1人1人に「メリークリスマス」
と声をかけては封筒を手渡していく。
そして渡し終えると、バスが停留所から発車するより前に疾風のように去っていく。
プレゼントをもらった乗客の多くは、しばらくきょとんとしている。
バスが発車した後、ようやく自分の手に本物のクリスマス・プレゼントが渡された
ことに気づく。
封筒は、“To a friend from a friend”(友から友へ)と印字されたステッカーで
封印されている。

封筒を開けると、中にはクリスマス・カードと50ドル紙幣が入っている。

女性は、いつも1人か2人の少年を伴って現れる。
肩に下げた布製のバッグから封筒を取り出して、すばやく配っていく。
目線はどこか伏し目がち。本当に疾風のように現れて疾風のように去っていく。
だから、どんな顔や背格好をしていて、何歳くらいかに関しては、プレゼントを受け
取った乗客がめいめい異なることを言う。

公共バス管理センターの広報担当者ダン・コルベルトさんによると、同センターでは
何とか女性に連絡を取ろうとしたが、何の手がかりもなかった。
彼女がプレゼントを配っているのは、決して企業のマーケティング戦略なんかでは
なさそうだという。

マックス・クレモンズという名の運転手が運行していたバスにも、謎の女性が
乗り込んできた。
クレモンズ運転手は「その女性を以前に見たことがあるかどうか、思い出せません」
と言いながらも、彼女が乗客の1人を深く感激させたのを見届けたことを語った。

後の方に座っていた若い男性が封筒の中を見て、今にも泣き出しそうな表情で、
感激を言葉にした。
「クリスマスのこの時期、困ってたんだ。あの女性が思っている以上に値打ちがある
プレゼントだよ」と。

テリー・ドブソンという名の別の運転手のバスには、その謎の女性が2回も現れた。
ドブソン運転手は言う。「プレゼントを受け取った乗客がみんな大喜びしていました。
プレゼントをもらったことを携帯電話で誰かに知らせたりして・・・。
本当にお金を必要としている人たちがバスに乗っていたんですね」


ドブソン運転手も感動の渦に巻き込まれた。
謎の女性が疾風のように去って行った後も、目がしょぼしょぼしそうだった。
「あまりに感動的で、全身鳥肌が立ちそうでした」と言う。

見ず知らずの人にいきなりプレゼントを渡されても、ありがた迷惑に感じる人がいても
おかしくはない。 どうせ、マーケティング戦略の一環だろうと思ったりもしがちである。
だが、プレゼントを受け取った人たちがみな喜びをあらわにしている。
ありがた迷惑なはずがない。


ドブソン運転手がいみじくも言ったように、“本当にお金を必要としている人たち”が
多いバス路線だと知って、彼女は人助けに勤しんでいるのだろう。
きっと、それがすべてなのだろう。なんら怪しい他意はなさそうである。


うーん・・・・ええ話や・・・心温まる話ですなあ・・・
こんな素敵な奇跡が起こる・・クリスマス・・・

いい気分のままでいたい人は続きを見ちゃダメ
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by kawasaki_ninjya | 2006-12-25 10:10 | だらだら日記
昨日・・・
何気にラジオを聴いていたら、世界で始めてのラジオ放送のことを
話していた。

アメリカで100年前に世界初のラジオ放送が行われた

それまで、ラジオというものは無く、無線機も音声などではなく、
「ツーツー・トンツーツー」というモールス信号だった。
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しかし、100年前のクリスマスの日に、それまでモールス信号しか
聞こえなかった無線装置から、音楽が流れだした。
当時、その無線機の周りにいた人たちは
「おい!クリスマスの奇跡が起きたぞ!音楽が流れてきた!」と
それはもう大騒ぎだったそうだ。
そして、その放送の最後に一言 「Merry Christmas」 と流れて
放送は終了したそうだ。

なんとも、素敵な話ですね・・・
そして、100年たった今、ラジオからは素敵な素敵なクリスマスソングが
流れている。
聴いてる人や、世代は違っても、「クリスマス」と「ラジオ」は変わらずに
今も、人々の心に響き続けている・・・



 
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by kawasaki_ninjya | 2006-12-25 09:54 | だらだら日記
Happy Christmas
John Lennon - (War is Over ) Happy Christmas<<定番のクリスマスソングを聴きながら見てくださいな。

クリスマスがやってきましたね。
街はクリスマスの飾りでキラキラ 輝いているね。
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美しいツリーで彩られたクリスマスイブ。
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そして、人々はいつもより、ほんのすこし・・優しい気持ちになれるのかな。

みんな、クリスマスイブは笑顔だね。
そして、このお祭り気分の中にも、もっともっと我々の未来が良くなりますように・・と
祈りを込めてみたりするのかな・・
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いつもニヒルなあの人も、クリスマスイブだけは、ほんのすこし優しい笑顔を
するのかな・・
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でも、みんな、きっと願いは同じだよね。
大切な人たちがいつまでも幸せでいてくれますように・・・
いつも笑顔でいられますように・・・
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一人一人の小さな祈りが・・やがてみんなに広まって行って

大きな、大きな祈りになる・・・・・
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そうしたら、争いごとなんかない世界が訪れるのにな・・

みんなが・・・いつまでも、いつまでも、幸せでいられますように・・・
悲しみや、争いの無い世界になりますように・・・・・

暖かい気持ちのままでいたい人は続きは見ないで下さい・・・
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by kawasaki_ninjya | 2006-12-22 10:36 | だらだら日記
OTOKOGI
東京大学大学院理学系研究科の野崎久義助教授らの研究グループが19日発光の
米専門誌「カレント・オロジー」に発表した内容によりますと、
生物のオスを決定つける遺伝子を発見したとの事。

この発見により、生物の性はメスが原型で、オスはその派生型である事がわかってきた。
このオスだけに現れ精子の各に局在する遺伝子を「OTOKOGI(侠)」と名づけた。

これまで、同型配偶の単細胞藻類(クラミドモナス)では、一方の性を決める遺伝子が
見つかっていたが、それがどちらの性に相当するのかは不明だった。

ゲノム解析の結果、クラミドモナスの性決定遺伝子が「OTOKOGI」の起源であることも分かった。この結果「性の原型はメスで、オスはOTOKOGIのような性決定遺伝子を持つことでメスから派生する」と考えられる。

これらの説を考えると、我々男は、霊長類ヒト科の派生となりますな。
本来はメスが主流で、オスが派生・・・。
うーむ、社会構造が現れているような気がしますな・・・・・
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by kawasaki_ninjya | 2006-12-22 10:14 | まじめなお話
森の中のトライアラー
いや、けっして「森の人」というわけじゃないんですが・・。
もちろん、「シシ神さま」にあこがれているわけじゃ、ないのですが。
ちょっとトライアルの写真を振り返ってみていてつくづく、
トライアルってのは森の中が似合う・・と思った次第でして。
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なんていうか、自然との対話、そして、バイクとの対話。
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これらすべてのものが融合して「トライアルの世界」を作っている気がしますな。

しかし、写真で見るとはじめの頃と今じゃ大分ちがいますな。
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初めの頃は全く余裕ゼロであたふたしていたのだけど・・
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最近では大分余裕をもって「あたふた」出来るようになってるなあ・・
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まあ、「あたふた」はまだなくなっていないわけですけどね。
それでも、進歩を感じるわけですよ。ほんのすこしですが。
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それで、最近なんか、「フロントサスの動きが悪い!」って事が気になってみたり
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リアの加重の抜け方がぎこちない!ってとりあえずリアサスのせいにしてみたり・・
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まあ、最初に比べると、物に責任転嫁できるほど余裕?がでてきましたな。
もっとも、物を変えても基本ライテクが向上してなければ無意味ですがね。

最初はワケも解らず、「マクれ」ていましたが、最近では「あ、こりゃマクれる!」とマクレる
体勢が取れたり。。って結局マクれる事には変わりないわけですが。
しかし、自分の中では、「マクれる体勢が取れる!」という事だけでも大きな進歩なワケですよ。

そうなってきますと、人間欲が出てくるもの。
風のウワサによりますと、我がトライアルの恩師の「大将」は来シーズン「本気?」で
トライアル競技に参加するようですし。
と、なりゃ、ワシも参戦したいじゃないですか。全道選手権に。
ちょっと調べてみると、「体験コース」なるクラスがあるようですしね。
となりゃ、出てみるもの一興!ってもんですよね。

うっし!来シーズンは、競技にこだわって参加してみよう!
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ほら、ワシのようなドヘタが走ってるだけで、競技自体が和みますよね。
「あんなんで、出場してるんだったら、俺もいけるんじゃね?」という人がわんさか。
来シーズンは新たな仲間も増えることですし(見てますか~AKKYさん!)
今年あんまりトライアルに乗れなかった人も是非行きましょうね。

さって、週末はまたチャリでマクれの練習でもすっかな!はっはっは
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by kawasaki_ninjya | 2006-12-21 10:56 | オートバイ